D30 Drop30
顔出しなしの30秒ラップバトルSNS

Drop30

No face. Just bars. スマホでビートに乗せて録る、声と言葉だけのバトルアリーナ。AI採点、視聴者投票、ランキングで、あなたの30秒が勝負になる。

Drop30 OPEN
Open Challenge Hybrid
@Kuro30 vs ?
Night Drill 92 BPM Theme: Pressure
AI Judge Card
Flow and punch landed.
81
Flow
17
Rhyme
16
Punch
18
Rebuttal
16
Presence
14
00:30
REC READY
HOW IT WORKS

録る。返す。採点される。上がる。

長尺配信ではなく、30秒の勝負。公開が怖ければPractice Roomから始められます。バトルはAI Judge、Audience Judge、Hybridから選べます。

1

ビートを選ぶ

BPM、ムード、難易度から選ぶ。最初は権利クリアな音源だけ。

2

30秒録る

顔出しなし。エイリアスで、声と言葉だけを投稿する。

3

相手が返す

オープンチャレンジに誰かが返答。非同期だから参加しやすい。

4

熱が集まる

AI採点、視聴者投票、Last Callで、熱いカードに次の挑戦者が集まる。

JUDGE MODES

勝敗の決め方は、ひとつじゃない。

AI Judge

技術点で見る

Flow、Rhyme、Punch、Rebuttal、Presenceを採点。練習と即時勝負に強いモード。

Audience Judge

観客が決める

視聴者が投票し、リアクションで熱量を作る。SNS性と推しが生まれる。

Hybrid

技術と熱量を混ぜる

AI採点と観客投票を組み合わせる。ランキングや大会に向いた公式感のある形式。

PRACTICE ROOM

いきなり公開しなくていい。

まずは非公開で録音。AIが強かったライン、惜しかった点、次のドリルを返します。上手くなってから、公開バトルに出せます。

Last Word Landing最後の言葉をビートに乗せる
1
Rhyme Chain同じ音を4行つなげる
2
Rebuttal Flip相手のラインを返す
3
WAYS TO JOIN

聴く人にも、挑む人にも、出番がある。

Battler

バトルしたい人

顔を出さずに、30秒から勝負できる。

Spectator

見るのが好きな人

投票で勝敗を動かせる。推しのバースを見つけられる。

Rookie

初心者

まずはAI相手に練習。公開はそのあとでいい。

Creator

ビートメーカー/DJ

あなたのビートが、バトルの舞台になる。

SAFETY

言葉の勝負には、ルールがある。

顔出しなしでも、無法地帯にはしない。音声は文字起こしと安全チェックを通してから公開し、通報とブロックで競技としての熱を守ります。

顔ではなく、声で勝負

本名や顔を出さずに、エイリアスと30秒のバースで参加できます。

公開前にチェック

脅迫、差別、個人情報の暴露などは、文字起こしと安全チェックで止めます。

距離を取れる設計

通報、ブロック、非同期バトルを先に整え、ライブ機能は後回しにします。

EARLY ACCESS

最初のバトラーと観客を募集します。

β版では、30秒録音、AI採点カード、オープンチャレンジ、熱いバトルカードへの挑戦、視聴者投票、Rookie Ranking、Practice Roomを少人数でテストします。音声チャレンジやビート作成に協力できる人も募集し、初期協力者にはFounding Badge、β内クレジット、将来の投稿枠/AI採点枠などの小さなリワードを検討しています。

入力内容はβ版案内とコンセプト検証のために使います。音声やビートの提供は、別途同意内容を確認してから扱います。プライバシーポリシー

送信後、β版の案内準備ができたら連絡します。